股の黒ずみの色素沈着が消えた!イビサクリームの実体験を紹介

お股が黒いのを治すデリケートゾーン専用美白【イビサクリームの実体験ブログ】

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元々ものすごく太ってたので、痩せた今でも、股ずれで太ももの内側が少し黒ずんでます。

太ももの付け根の内側の部分が全体的にどんよりと黒ずんでいて、汚らしい見た目で、いつか彼氏ができても恥ずかしくて見せられない。

どうにかキレイにしたいと悩んでいたところ、おぎやはぎのブステレビでちょうどその話題が出てました!

股の黒ずみを消すクリームがあって、内股にぬるだけで黒ずみが薄くなっていくんですって。

ブステレビでは商品名を言ってなかったけれど、ネットで探してみたら「イサビクリーム」が良さそうかな。

イビサクリームは、脱毛サロンが開発したデリケートゾーン専用の美白クリーム。

安心の日本製品で、無添加の肌にやさしい処方になので、さっそくイビサクリームを使ってみることにしました。

イビサクリームをお得に購入できるお店

イビサクリームは市販では売っていなくて、ネット限定の商品みたい。

でもデリケートゾーンの美白クリームは買いにくいので、人目を気にせずネット購入できる方がいいのかな。

イビサクリームは、プチプチ付きの封筒に入って、普通のコスメのような感じで届きました。

イビサクリームは、約15cmほどの大きさで、顔用の美白クリームぐらいの大きさ。

ポーチに入れて持ち歩けるぐらいの大きさなので、旅行にも持ち歩けそう。

イビサクリームの蓋の部分はゴールドで、チューブ本体は白色。

パッケージデザインがオシャレでいいですね。

上品な見た目のクリームなので、家族に見られても、股ずれ用のクリームとは気付かれなさそう。

お股が黒いのは肌ダメージが原因

肌が黒ずむ原因は、下着などによる擦れ・肌の乾燥などの肌ストレスなどが原因なんだそう。

股ずれなどの刺激によって肌細胞を守ろうと動き出すと、メラニン色素が作り出されてしまうんだとか。

メラニン色素は肌表面に色素沈着して、股が黒褐色になり、お相撲さんのように内股が黒い感じに見えてしまうんですって。

また、ホルモンバランスの乱れも肌の黒ずみの原因の一なんだとか。

30代の女性に、股の黒ずみの悩みが増えているんですって。

肌の色素沈着に対して、美白効果を発揮してくれるのが「薬用のトラネキサム酸」。

トラネキサム酸は炎症やアレルギーを抑える効果に加えて、2002年に厚生労働省から美白効果も認められたとのこと。

トラネキサム酸はメラニン色素が作り出される物質の働きを抑えて、シミを抑制する働きもあるんだそう。

イビサクリームの使い方


イビサクリームの使い方は、お風呂上りなどの肌を清潔にした状態で、朝晩1日2回ぬるんだそう。

何度もぬり直す必要はないので、家で気軽にケアできるのが便利です。

イビサクリームは、デリケートゾーンなどのきわどい箇所にも安心して使えるとのこと。

内またやデリケートゾーン以外にも、乳首・ワキ・ひじ・ひざ・背中・デコルテ・お尻など、全身どこでも使えるとのこと。

万一肌に合わなかった場合は、28日間の返金保証が付いているので、電話で返金を申し出ることができるんですって。

私は毎日朝の着替えと夜のお風呂上りのときに、惜しまずにたっぷりめにぬっています。

イビサクリームの美白成分


イビサクリームを手に出してみると、白色のクリーム。

特に匂いもなくて、原料由来の匂いもありません。

イビサクリームは35g入りで、約1ヶ月使えるとのこと。

有効成分は、トラネキサム酸とグリチルリチン酸ジカリウム。

グリチルリチン酸ジカリウムとは、甘草という生薬に含まれる成分のこと。

グリチルリチン酸ジカリウムはステロイドと似た構造を持っているけれど、毒性はないんだそう。

優れた消炎作用があるので、肌荒れやニキビケアの他にも、喉の腫れや痛み止めなどの医薬品としても用いられているんですって。

イビサクリームの使い心地


イビサクリームは柔らかめのテクスチャーで、指で伸ばすとスーッと広がっていきます。

みずみずしくて肌なじみがいいクリームなので、肌がベタベタする感触はありません。

イビサクリームは肌への浸透がよく、しばらくするとサラサラな肌触りに変わります。

イビサクリームを内股にぬるときは、1~2分しっかり乾燥させるのがコツ。

先日、イビサクリームを内股の部分ぬってすぐにジーンズを履いたら、内ももが擦れてベタつくのが気になりました。

それ以来、イビサクリームをぬった後はしっかり乾燥。

きちんとイビサクリームを乾かせてから履けば、内ももが擦れて不快な感じはなくなります。

パンツのラインのギリギリまでぬっても肌への刺激がなく、気持ちよく使えています。

股の部分が黒いのがコンプレックスで、彼氏がほしいけれど、黒い部分が見られるのが恥ずかしくて…。

早く黒ずみが取れてキレイな肌になると嬉しいな。

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イビサクリームを1週間使った途中経過


イビサクリームの使い方はとても簡単。

朝と夜の1日2回、シャワーなどで清潔にした皮膚にイビサクリームをぬるだけです。

イビサクリームの使う量は、黒ずみの部分よりも1cmほど多めな量をぬるとのこと。

私は股の部分が全体的に黒ずんでいるので、肌がうるおうのを目安に少しずつぬっています。

早く黒ずみをきれいにしたいけれど、肌がベタつくのは困る……。

イビサクリームのぬり方は、円を描くようにやさしく塗り広げるんですって。

1週間の肌の色の変化

股の黒ずみが気になるので、毎日朝晩と必ずぬっています。

今のところ、まだ大きな変化はありませんが、ぬると肌がスベスベになります。

思っていたよりも肌はベタつかないので、朝も1~2分ほど待てばすぐに洋服を着ても大丈夫。

さっぱりとしたつけ心地なので、汗をかく季節でも、問題なく使えそう。

1週間の肌質の変化

今まで意識していなかったのですが、お股の内側の肌は鳥肌のようにボツボツ。

触ると盛り上がった毛穴に触れる感じで、肌が汚いのに肌触りも悪いなんて……。

でも、イビサクリームをぬり始めてから、少しずつ肌のボツボツが滑らかに。

肌の黒ずみの原因の一つが乾燥肌というけれど、肌にうるおいを与えるのが美肌への第一歩なんだと再確認できました。

イビサクリームの気になるウワサ

「イビサクリームは効果がない」と言っている人は、ケチって少量しか使っていないのが原因の一つなんだそう。

惜しまずたっぷりと肌にぬることが、お股の黒ずみを早く薄くするコツみたいです。

早く効果を実感したいときは、1度につき2回ぬるのがいいんだとか。

1度につき2回ぬると、イビサクリーム1本を半月ほどで使い切ってしまいそうで心配。

早く黒ずみをなくしたいけれど、デリケートな部分なので、1回ぬりのペースで進めようと思います。

イビサクリームを1ヵ月使った途中経過


VIOラインのデリケートゾーンでも美白効果という言葉にひかれて、イビサクリームを使い始めて1ヵ月。

肌はしっとりするけれど、劇的な美白効果はないみたい。

ネットで「肌の美白」について調べてみると、肌の黒ずみを取り除く漂白のような効果ではないとのこと。

黒ずみを取り除いて肌を白くするわけではなく、メラニンの生成を抑える効果があるんだそう。

新しい肌に生まれ変わる新陳代謝は、約28日間周期なんだとか。

今ある黒ずんだ肌が剥がれ落ちて、キレイな肌が出てきたら、徐々に黒ずみがキレイになるんだそう。

1ヵ月の肌の色の変化

尋常じゃないくらい真っ黒だった股の色。

絶対にビキニなんて着られないと思ってました。

でも、イビサクリームを使い始めて1ヵ月。

少しずつ肌色に近づいてきたような気がします。

まだ全然人に見せられる色味じゃないけれど、少し希望が持てます。

1ヵ月の肌質の変化

股が真っ黒なうえに、鳥肌のようにボツボツ。

将来、彼氏ができても恥ずかしすぎて見せられません。

イビサクリームは肌にピリピリしないしベタつかず、肌の保湿力は最高です!

毎日、朝と夜の2回ぬっているので、うるおいが保てて肌荒れが落ち着いてきたみたい。